ビスティさんの
CRキングコングSFRV
これはほんまにややこしや〜スペックで
私、理解するまで結構かかりました
ラッキーだったのは20回転の時短後に
即ヤメされていた台に出会えたこと
航海モードという状態で
放置されていたのですが
なんかどう見てもアヤシイな、と・・・
もしや潜伏か、と思って
打ってみたのですがこれがビンゴ!
50回転すぎに通常図柄で当たりました。
確変突入率は72%、なので
まぁ昇格するんじゃね?
と呑気にかまえていましたら
あっという間に大当たりラウンド消化
あ、あれ?
はやっ!
ほんで玉すくなっ!
と思ったら12Rしかありません
そしてすぐに
電サポ有のスーパードクロモードというのへ移行
これが20回であっさり終了・・・
「・・・・・・
ここで電サポは切れ
また航海モードへ・・・
私が見つけた時の状態ですね
ふ、ふりだしに戻ったぁ、、、
ここでやっと
本格的にスペックを
調べてみました。(遅い)
大当たり確率 343分の1
確変突入率 72%
ここまでは表にある
(盤面に表示されている)情報
ですが
入賞口によって大きな違いが!!!
ラウンド振り分けが
ヘソ入賞からなら
12R確変A (電サポ回数20) 47% ←ココか
12R確変B (電サポ次回まで) 8%
15R確変 (電サポ次回まで) 4%
2R確変 (電サポ次回まで) 13%
12R通常 (電サポ回数20) 28% ←ココ
電チューからなら
12R確変A (電サポ回数100) 7%
12R確変B (電サポ次回まで) 3%
15R確変 (電サポ次回まで) 62%
2R確変 0%
12R通常 (電サポ回数100) 28%
こ、これは、、、
電チューからでないと
電サポつきの確変、[バトルモード]へ
なっかなか移行しない・・・
20回転を過ぎると確変中でも
潜伏してしまうという
なかなかのハイエナスペックぅぅぅぅぅ
ようは電サポ無しの状態からは
12R確変Aで当たっても
20回転しか電サポがつかず・・・
その20回転中に当たりをひけない限り
延々と玉を減らしながらの遊戯に
なるわけですな・・・
問題は
私がひいたのが
12R確変
果たして、どっちだったのか
つづく・・・
あの頃のシンプルさって素晴らしいと思うんですけど
今の派手で長々とした演出に慣れてしまった人達には
受け入れられないのでしょうか?
早いのが、いいのなにぁ…<(_ _;)>
へぇ〜、「ヒャッハアー!」なんだ・・・無邪気で可愛い!
一位になったのに褒めてもらえないのかな、カワイソス…
初代の出た頃の衝撃はなかなかでしたものね〜
そう!カウンターの表示を覚えるのも一苦労で…
でもそういうの全く無意識より、ちょっと意識して見ていたら
いつかは拾えると思いますよ〜
30箱とはなかなかですね・・・う、羨ましい!
名機の泉はスタッフの頑張り80lによって出来ています。
逆名機かぁぁぁぁ、やりたいけどいろいろしがらみがね・・・
パンツー まる 見え ・・・
その頃の機種をご存知の方にはタマラナイと思います〜
確変中のハマリも酷かったものですねい
セカパク人気や… 勝てた台ってやっぱり好きになりますよね。
私は個人的にセカパクがだめだったんですがそんなのは
出玉次第で全然入れ替わりますもん。


























先日朝一北斗でバトルモードからスタートの台がを目にしました。
ビックリでした。
前日大当り後に閉店になってそのままだったんでしょうね。